2026/01/01 00:00
Cansuna® ブランドコンセプト|その子らしい毎日を、できるだけ長く。
元気に歩くこと。
おいしく食べること。
安心して眠ること。
好きな場所で遊ぶこと。
犬や猫と暮らしていると、そんな何気ない毎日こそが、かけがえのないものだと気づきます。
Cansuna®(カンスーナ)は、「その子らしい毎日を、できるだけ長く。」という想いから生まれた、スイス発の犬・猫のためのペットケアブランドです。
特別なときだけではなく、毎日のために
私たちが大切にしているのは、何かが起きたときだけではなく、日々の暮らしの中でその子を見つめ、ケアすることです。
言葉を話さない犬や猫だからこそ、食欲や眠り方、歩き方、遊び方、触れたときの様子など、いつも一緒にいる飼い主さまだから気づける小さな変化があります。
Cansunaは、そんな毎日に無理なく取り入れられるケアの選択肢を届けたいと考えています。
自然の力と、動物医療の知見を
Cansunaの製品は、スイスのアストラサナ・アニマルヘルス社顧問である獣医師サンドラ・ブルックナー氏が、動物医療の知見をもとに開発・監修しています。
その選択肢のひとつとして着目しているのが、ヘンプに含まれる植物由来成分CBD(カンナビジオール)です。
犬・猫用CBDオイルをはじめ、皮ふや肉球、口、耳など、毎日のさまざまなケアに取り入れられる製品を展開しています。
私たちが目指しているのは、CBDそのものを特別なものとして届けることではありません。
犬や猫の暮らしを考え、そのために必要なケアの選択肢を、自然の力と動物医療の知見をもとに考えていくこと。
CBDは、その選択肢のひとつです。
「なんとなく良さそう」ではなく、知って選べるブランドへ
大切な家族に使うものだからこそ、Cansunaは「なんとなく良さそう」だけで製品を選んでほしいとは考えていません。
日本国内では、日本アニマルCBD協会と連携し、同協会の学術顧問を務める茂木千恵獣医学博士の専門的な知見を取り入れながら、国内外の研究をもとに、ペットとCBDについての情報発信にも取り組んでいます。
科学的に分かっていること。
まだ十分に分かっていないこと。
使用するときに知っておきたいこと。
それらをできる限り分かりやすく伝え、飼い主さま自身が考え、納得して選べる環境をつくることも、Cansunaの役割だと考えています。
大切な家族に使うものだから、品質を確認できるように
Cansunaでは、製品の品質と情報の透明性を大切にしています。
使用原材料を公開し、第三者機関による成分分析と分析書(COA)に基づいて品質を確認しています。また、対象動物、CBD含有量、使用方法、注意事項についても製品ごとに明記しています。
何が入っているのか。
どのように使うのか。
どのように品質を確認しているのか。
必要な情報を確認したうえで、飼い主さま自身が納得して選べることを、Cansunaの製品づくりの基本としています。
犬は犬らしく、猫は猫らしく。
ペットは、大切な家族です。
でも、犬には犬の身体と習性があり、猫には猫の身体と習性があります。
人と同じように考えるのではなく、それぞれの動物を理解し、その子に合ったケアを考えること。
そして、その子らしく食べて、遊んで、眠って、大切な人のそばで毎日を過ごしていくこと。
その何気ない日常が、できるだけ長く続くように。
その子らしい毎日を、できるだけ長く。
Cansuna®は、自然の力、動物医療の知見、そして確かめられる情報とともに、犬・猫と暮らす毎日に新しいケアの選択肢を届けていきます。

